6th
47 屁 ◆Xmn8ckLy9w :2009/03/13(金) 18:10:54.12 ID:EPgnYFebO
»46俺もテレビで見た時はそうだった
謎のシール
その日の夕方、Aさんがアパートに帰るとおかしなことに気づいた。
注意してみないとわからないくらいの小さいシールが自分の部屋の表札に貼られている。
自分で貼った覚えもない。
もしかしたらセールスマンか近所の子供のいたずらなのかもしれない。
Aさんはシールを剥がすと何の気なしに向かいの部屋の表札に貼った。
数日後、Aさんが帰宅するとアパートの周りが騒がしい。
パトカーも来ている。
Aさんの階。
それも向かいの部屋から警察関係者が出入りしている。
同じ階の親しい人を見つけたので事情を聞いてみると、どうやらAさんの向かいの部屋の主婦が強盗と鉢合わせてしまって包丁で刺されてしまい予断を許さない状況だという。
強盗が警察に取り押さえられるときに「くそっ!昼間はいないはずなのに!」と、捨て台詞を吐いたという。
48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/03/13(金) 18:14:38.64 ID:ljajAISHO
窃盗団とか、ほんとに家に印つけるらしいな・・・
恐怖の都市伝説スレ カナ速 (via ginzuna) (via sytoh) (via etecoo)
空き巣入ったともだちん家も丸いシール張られてたって言ってたからまじだと思う。
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)
kml:
竜を滅ぼし破壊神シヴァ|川崎悟司 オフィシャルブログ 古世界の住人 Powered by Ameba
恐竜が絶滅した理由には様々な学説があるが
その中でも最も知られているのが巨大隕石の衝突だ。
6500万年前、メキシコのユカタン半島沿岸に
直径10kmの巨大隕石が落下し、これが世界規模の
気候変動を引き起こして恐竜など様々な生物が
絶滅したというものだ。
その衝突エネルギーは広島型原爆の50億倍という
凄まじい破壊力といわれいる!そして現在、その傷跡はユカタン半島沿岸に
直径にして160~240kmもある「チチュルブ・クレーター」
とよばれる大きなクレーターが地下深くに埋もれているという。
恐竜の絶滅といえば、この「チチュルブ・クレーター」を形成した
巨大隕石衝突が一番に取り上げられる話題になっている。しかし、恐竜絶滅期において、それは・・・
あくまで序章でしかすぎなかった!
その存在は前から知られていた。
しかし、あまり語られることのなかった
知られざるもうひとつの巨大隕石衝突・・・。さらにそれは
チチュルブをはるかに上回るものだった!
長径650km、短径400kmという
世界最大の巨大クレーターが
インド西岸に存在し、このクレーターを形成した
隕石は直径40kmとはるかに巨大だ!このクレーターはインドの破壊を司る神「シヴァ」の名を与えられ
「シヴァ・クレーター」と命名された。チチュルブ隕石が衝突した30万年後、
そこからちょうど地球の裏側。まだインド亜大陸がアフリカ大陸東岸の沖合いにあった。
直径40kmのシヴァ隕石は南西の方角から低い角度で
大気圏を侵入。衝突時はインド亜大陸西部の大地もろとも
えぐりとり、広い範囲で高温のマントルがむき出し状態になったのだ!
無停電電源装置は寿命が短く、結構頻繁に交換が必要になります。となると、そのたびごとに結構な額の投資が必要になるわけです。ソフトバンクは、おそらく、その投資をケチっている、と言えそうです。安くてすぐ止まるような無停電電源装置を付けてとりあえず規則の義務だけを守っているとか、劣化して動作時間が極端に落ちているのに交換していないとか、そういう状態。
これは、ソフトバンクが他の通信サービスでも当たり前のようにやっている「実質片系運用」に通じるものがあります。普通、携帯電話のように公共性の高い通信には、冗長構成が求められていて、たとえば違う収容局につながる二本の線を引っ張り込んでもし片方の線が断線しても通信が継続できるように作ります。
ところが、ソフトバンクは、二本の線を同じ場所、同じパイプを通して同じ収容局につないでいるだけです。単に規則で定められているから冗長構成にしているけど、実質一本。一箇所の断線で全断になります。実に、ソフトバンクが災害に弱い理由は、この辺の「手抜き」が最大の原因と言えそうです。YahooBBなんかも片系運用だというのは有名な話で、毎日数十箇所で障害が起きているようです。
そう考えると、断率0.15%と言う超低率をたたき出したauが、三社の中ではもっとも災害に強いと言えそうです。障害対策にどれだけお金をかけるか、と言うのは結局無停電電源装置でも冗長構成でもその他対策でも同じポリシーに従うはずですから、おそらく全体的な傾向としてauがもっとも災害に強いキャリアではないかと考えられるわけです。
もちろん、こういう話をすると、ウィルコムはどうなんでしょう、という話になります。ウィルコムの場合は、設備規則での義務付けはありませんが、それ以前に、PHSと言う方式が複数の基地局がオーバーラップし放題というきわめて特殊な技術であることが重要です。オーバーラップさえしていれば、基地局が潰れようが通信線が切れようが、いくらでも周囲の基地局でカバーできます。
また、ウィルコムの場合はさらに特殊な事情があり、基地局の電波は必ず隣の基地局まで届くような構成になっています。要するに、基地局間の距離はセル半径以下。だから、間の1局が倒れても、必ずその両隣の基地局からのオーバーラップが期待できます。
その理由は、基地局同期。今でこそ同期と言えばGPSと言う感じですが、ウィルコムは、すべての基地局に(当時は)高価なGPS受信機を取り付ける代わりに、隣の基地局の電波を直接受信することで同期を取るというトンデモな方法で基地局同期を取りました。そのため、必然的に、隣の基地局の電波が拾える範囲にしか基地局を建てられません。嫌でもエリア半分はオーバーラップせざるを得なくなったわけです。