20th
ざわ・・・ おざわ・・・
18日付の主な中国各紙は、17日に行われた胡錦濤国家主席とオバマ米大統領の会談内容を1面トップで大きく報じたが、オバマ氏が胡氏との共同記者会見でチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世側と中国政府の対話再開について言及したことについては報じなかった。
オバマ氏は共同記者会見で、チベット自治区は中国の一部と認めた上で、中国政府とダライ・ラマ14世の代表との早期の対話再開を支持すると発言した。
各紙は「米国はチベットが中国の領土の一部であると認める」とした、中国の主張に沿う部分のオバマ氏の発言を紹介するなどしたが、対話再開部分には触れていない。
なにそれ?とおもったら、ムスタンですね。あのへんはチベット古代王朝以前の時代、シャンシュン王国とよばれる小王国でした。
(via goyou)
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asahi.com(朝日新聞社):「成仏するのは仏教だけ」小沢幹事長、改めて文明観披露 - 政治
面白くなってきた。
島国である日本は自然と共生する伝統的な知恵の宝庫である、といったことをよく耳にします。ところが一方で、そうした知恵はほとんど失われつつある、といった残念な声も聞こえてきます。
「日本列島 知恵プロジェクト」は、日本の伝統的な知恵を求め、どんな地域にどんな知恵があるのか、あるいはどんな地域にあった知恵が、どんな理由で失われてしまったのかを地道に取材・検証していこうとするプロジェクトです。とはいえ私たちは研究者ではないので、そのテーマを学術的なクオリティで追求していくことはできませんし、それを目的にしているわけではありません。
私たちが興味をもっているのは、知恵の向こう側にある人々の営みです。それは伝統的な生活文化と言い替えてもいいでしょう。知恵にあふれた生活文化は、どれほど豊かで、快適で、美しいものなのか……写真家の中村征夫さんと日本ロレックスの社長、ブルース・R・ベイリーを中心に、いろいろな縁が重なり出会った仲間が思いを一つにして、日本列島に伝わる知恵を探る旅をはじめることになりました。
その旅の目的地を、中村征夫さんは全国の仲間から寄せられた「伝統漁法」が残る沿岸の町に求めることにしました。佐渡島のサンマ手づかみ漁、有明海沿岸域に伝わる石干見漁、能登半島の甘エビの籠漁など日本には今もそれぞれの沿岸域ならではの伝統的な漁法が受け継がれているところがたくさんあります。それらの漁法に共通していることは、漁師達の海、自然に対する畏敬と理解から生まれたものであるということ……だから伝統漁法が守られているところには、きっと豊かな生活文化が息づいているに違いありません。
“経済的・社会的制約条件を考慮すると,本海域における開発可能量は年間94TWhに達し,東京電力の年間供給電力量の32%に相当する.”
石原 孟* 山口 敦* 佐々木 庸平** 藤野 陽三***
*東京大学大学院工学系研究科総合研究機構
**東京大学大学院工学系研究科社会基盤工学専攻(研究当時)
***東京大学大学院工学系研究科社会基盤工学専攻
si7:
オーディオルーティング・プラグイン Wormhole2がオープンソース化 [Win/Mac]:■ 音楽方丈記 ■
Wormhole2 は一般的な VST/AU プラグインと違って、エフェクトやインストのように音を作成加工するプラグインではなく、DAW ソフト内あるいは DAW ソフト同士の特定のチャンネルを仮想結線して、オーディオシグナルをリアルタイムに送受信できるオーディオルーティング専用プラグインです。
このプラグインが便利なところは、同一マシン内だけではなく LAN 上の別のマシンと接続してオーディオシグナルを受け渡しできるという点です。
たとえば、マスター側のマシン上の DAW から、LAN でつながれたスレーブ側のマシンの DAW へ音を送り、さらにエフェクトを通した音をマスター側の DAW へリアルタイムで戻すということが可能になります。
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