21st
The Espresso Book Machine (via OnDemandBooks)
欲しいなあ。いくらだろう。
国産の野菜がスーパーの店頭から消える可能性が出てきた。
化学肥料の原料であるリン鉱石の世界最大規模の輸出国である中国が実質的な禁輸措置に踏み切ったのだ。
今年4月、中国は化学肥料の輸出関税を100%と大幅に引き上げ、翌5月にはリン鉱石の関税も100%に引き上げた。
13億人という世界最大の人口を養うべく自国の農業向けにリン鉱石を活用するように方針を変更したためで、実質的には禁輸措置に近い。
肥料の3大要素といえばリン、窒素、カリウム。この3つがなければ日本の農業は成立しない。にもかかわらず、日本はリン鉱石の全量を輸入に頼っており、その多くを中国に依存。もともと、危うい立場にあった。
店頭から国産野菜が消える? 米・中が肥料の輸出を実質禁止|inside|ダイヤモンド・オンライン (via pdl2h)
これは真面目にマズいんじゃないか。
(via vmconverter) 2008-06-11 (via gkojay) (via budda) (via etecoo)
【東京】デリヘル「痴漢車トーマスくん」の経営者と女子高生逮捕 「若くてやせて、かわいい子探したら、自然と18歳未満が集まった」★2
自分が失った物を思い出さされる気がする
(via irregular-expression) (via etecoo)
ヒトゲノムを数百万の断片に分解し、その配列をリバース・エンジニアリングする手法により、ゲノムの3次元構造の画像が、かつてないほどの高解像度で作成された。 再現された構造は目を見張るようなフラクタル形状をしている。この手法を使えば、ゲノムのDNAの内容だけでなく、ゲノムの形状そのものが、人間の発達や疾病にどのような影響を及ぼしているか調べることが可能になるだろう。 (via ヒトゲノムの3D構造は「丸めた麺のようなフラクタル」 | WIRED VISION
)
366 :名無しさん@十周年:2009/10/12(月) 15:17:58 ID:Th+rqSv5O
江畑謙介が、確か文芸春秋で日本の核武装の是非についてコメントを求められた時に、
○実用に耐える核兵器の開発には、最低でも一回は、実際に核爆発を起こす核実験が必要不可欠。
○活断層だらけの地震の巣である日本列島では、地下核実験と核兵器の貯蔵を安全に行える地域が無い。
○核実験と核武装にこぎつけた国は全て、地震の心配がない安定した地層で、核実験と核兵器の貯蔵を行っている。
モラルも憲法も全く言及せず、純粋に軍事技術の見地から、日本核武装論を明確に否定していた。
日本人には珍しい、情緒に左右されない学識の人というか、とにかく筋金入りのリアリストだったと思う。
ガートナー | プレスリリース | ガートナー、1,650のテクノロジの成熟度を評価したハイプ・サイクル・スペシャル・レポートを発行
Wikiは幻滅期を超えて啓蒙活動期、方法論とベストプラクティスの開発に取り組む段階へ。「パターン、Wiki、XP」(方法論と背景思想)、「WikiPatterns」(ベストプラクティス)が如何に時宜にかなっていたか分かる。